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なかほら牧場・グラスフェッドバターをお取り寄せ!岩手の希少なおいしさを自宅で堪能

バター
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むー子
むー子
今話題のグラスフェッドバターを食べてみたい!
希少なバターらしいけど、お取り寄せもできるのかな?

 

本記事は、このような疑問を解決する記事となります。

 

良質で絶品の希少バターとも言われている「グラスフェッドバター」。

今やバター好きの中ではかなりブームともなっているバターなのです。

様々なメディアでも取り上げられており、「満点☆青空レストラン」や「マツコの知らない世界」でも紹介!

知名度もグングンあがってきています。

 

今回はこの「グラスフェッドバター」について、

気になるお取り寄せ方法やおいしさをご紹介したいと思います!

ぜひご自宅で味わってみてはいかがでしょうか?

 

岩手なかほら牧場・グラスフェッドバターをお取り寄せしよう!

 

話題の絶品「グラスフェッドバター」は、岩手県にある「なかほら牧場」より生産されています。

岩手の大自然に恵まれたなかほら牧場は「放牧」して育てているので牛のストレスも少なく、

よりおいしい製品が生み出すことができます。

 

そんななかほら牧場の製品でも大人気なのが「グラスフェッドバター」!

バターはお取り寄せができるので、牧場に行かなくてもご自宅から購入することができます。

基本的には、なかほら牧場のオンラインショップや、

通販サイト(Amazon楽天Yahoo!)からお取り寄せをすることが可能です。

 

 

グラスフェッドバターは、どのショップも1個入りからまとめ買いでお得なセットまでご用意しています。

最初はお試しに1つ購入してみて、後からまとめ買いしておくのも良いと思います!

 

 

グラスフェッドバターってどんなバター?【岩手なかほら牧場】

 

むー子
むー子
そもそも・・グラスフェッドってなんだろう?

 

と気になりますよね。

グラスフェッドバターの「グラスフェッド」は、

grass=草で

fed=育てた

という意味で、ちゃんと植物を食べて育てた牛のことを言います。
草を食べて育つのは普通じゃないの?と思いますが、

 

実は日本で育てている牛のほとんどがgrain-fed=穀物飼料を与えて育っているそうで、

自然の中で草だけを食べて育つのは難しいのが現状。

 

ですが、なかほら牧場では自然の中で牧草を食べてすくすくと育った牛から

良質なバターを作っています。

 

 

本当に日本?と思うほどの大自然ですくすく育っている牛さんです!

牧草を食べて育っている牛は、24時間365日放牧しており、自然繁殖で育てています。

そのため、牛さんにとってもストレスなく健康的に過ごせる環境となっており、

よりおいしい牛乳からバターを作ることができます!

 

また、なかほら牧場のグラスフェッドバターは黄色みが濃い色をしています。

 

実はこれが本物であるおいしさの証拠なんだそうです!

グラスフェッドバターの色は、青草の成分(βカロテンなど)がミルクに出ているため濃い黄色になります。

バターになる前の牛乳も黄色みがかかった乳白色ですが、バターになるとより濃い黄色に変化します。

 

このグラスフェッドバターは牛1頭あたりの搾乳量が少なく、一般的な酪農に対して1/3程度。

バターが出来上がるまでも丸2日かかり、

100kgの生乳からたったの4kgしか作ることができないんだそう。

 

それだけ希少でおいしさが込められているなかほら牧場のグラスフェッドバター。

生産者さんの愛情までおいしくありがたく召し上がりたい一品です。

 

なかほら牧場・グラスフェッドバターのおいしさには購入したみなさんもお墨付きの味!

ぜひこの機会に手にとってみてはいかがでしょうか?

 

なかほら牧場・グラスフェッドバターをお取り寄せ情報まとめ

 

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なかほら牧場(中洞牧場)(@nakahora_bokujou)がシェアした投稿

 

絶品の希少バターが味わえる「なかほら牧場」さんの「グラスフェッドバター」についてご紹介しました。

各メディアで紹介されると売り切れも続出しますので、お早めにチェックしてみてくださいね。

 

いつもの食卓に少し贅沢なバターを使用しただけで、気分も上がります。

ちょっぴり自分にご褒美を与えたい時や、おいしいものを食べて活力を生み出したい時など、

なかほら牧場のグラスフェッドバターは最適だと思います。。

ぜひとも感動の美味しさを味わってみて下さい!