グルメ PR

缶詰とは思えないハイクオリティ。レモ缶ひろしま牡蠣がおいしい!口コミは?温め方・食べ方もチェック【お取り寄せグルメ】

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

みなさんこんにちは、むー子です。

3月4月は歓送迎会の季節ですね。

まだまだ大勢では集まれないものの、お酒を飲む機会が増えるのではないでしょうか。

ということで今回ご紹介するのは、お酒に合うおつまみ缶詰「レモ缶ひろしま牡蠣」

広島のヤマトフーズ株式会社の自社ブランド瀬戸内レモン農園から販売されている看板商品です。

実は、広島県ってレモンの生産量日本一なの知っていましたか?

温暖な気候の中でのびのびと育ったレモンは皮まで丸ごと食べられるほどおいしいと全国で大人気。

果実は香り高く爽やかで、角のないまろやかな酸っぱさが評判です。

また、広島は牡蠣の主要産地でもありますよね。

むー子
むー子
生産量は日本全国の約6割!

広島湾は、周囲の多くの河川から栄養塩をたっぷり含む水が流れ込むことで、牡蠣の養殖に理想的な環境になっているんです。

レモ缶ひろしま牡蠣は、そんな栄養たっぷりのおいしい広島産牡蠣をオリーブオイルに漬け込み、熟成藻塩レモンを合わせた一品。

熟成藻塩レモンとは、広島産レモンの革と果汁に瀬戸内海産の藻塩をかけてじっくりと熟成させたものです。

普通の塩よりもマイルドで旨味に溢れた味わいが楽しめます。

牡蠣とレモンと藻塩のマリアージュ、最高ですよ。

この記事でわかること
  1. 「レモ缶ひろしま牡蠣」について
  2. 「レモ缶ひろしま牡蠣」はどこで買える?

「レモ缶ひろしま牡蠣」って?

缶を開けてみると、缶詰にしては大きめの牡蠣の身がたっぷりとオリーブオイルに漬け込まれています。

身はプリッとしていて、一品料理として出せるほどのクオリティです。

そのまま食べておいしいのはもちろんですが、湯煎して温めるとさらに風味がパワーアップ。

一口食べると、レモンのさわやかな香りが鼻に抜け、後から牡蠣のクリーミーな味わいが広がります。

レモンのおかげでさっぱりしているのに、牡蠣の旨味は濃厚でたまりません。

また、パスタに和えて食べるのも絶品。

牡蠣が大きいので食べ応えがあって、いつものお昼が一気にごちそうになりますよ。

「レモ缶ひろしま牡蠣」はどこで買える?

「レモ缶ひろしま牡蠣」は、物産展や成城石井などのスーパーで購入することができます。

とはいえ、探し出すのってなかなか大変ですよね。

遠方の方は、Amazonでも1個から購入できるのでぜひチェックしてみてくださいね!